0

/dev/nullとか

cron処理の際に何気につけてる/dev/null
頭の整理のためにメモしとく

標準出力のみfile1.txtに書き込む
エラー出力は普通にスクリーンに出す
webalizer 1>file1.txt

エラー出力のみfile1.txtに書き込む
標準出力は普通にスクリーンに出す
webalizer 2>file1.txt

1は標準出力、2はエラー標準出力ってこと。
>file1.txtは書き込み先がfile1.txtってこと。
/dev/nullはごみ箱のこと。

なので
webalizer 1>/dev/null
これは標準出力はごみ箱にいくのでエラー出力のみスクリーンにでる。

でもこの理論では納得いかないが
webalizer 2>&1
これは、すべてスクリーンに表示せず捨ててしまう。

webalizer >file.txt 2>&1
で、これはすべてをfile.txtに保存されます。

全然纏まってないし、余計に分からなくなった気が。

大阪のWEB屋です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です