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boot campでvistaをインストール

久々にmacについて書いてみる。
macに移行してやるみたいな記事を書いたけど、結局ハードディスクを250Gに増強し、macbookに80Gをleopardに170Gをvistaに割り当てvistaメインで使ってます。
macは気分転換用くらいに。。

vistaをNTFSで使うにしてもBootCampセットアップアシスタント上では何も設定できません。FAT32になってしまいます。
NTFSにするには、とりあえずFAT32にパーティションを分けてvistaのインストールを開始します。
プロダクトキーの入力やライセンス関連がおわった後に、Windowsのインストール場所を指定する画面がでてきます。
そこでFAT32のとこにインストールしようとしても、vistaがこのフォーマットじゃインストールできませんよ、みたいなことを言われるので
右下のドライブオプション(詳細)をクリックします。
そこでフォーマットの選択ができるのでNTFSでフォーマットかけてやれば、元に戻ってインストールを再開できます。

一瞬あせってしまったので、一応メモ。

それにしてもvista快適。
「vista使えね」とかいうやつは、実際使ったのか問い詰めたい。ただのアンチじゃないの?
「unix > windows」「FX >> IE」という図式を支持してたらプロっぽいってだけじゃないの?(特にこの業界)

個人的にはwindowsやIEはもっと評価されてもいいと思う。
市場的シェアでは評価されてるかもしれないけど、(こんな仕事していうのもなんだけど)一部の人間がセキュリティセキュリティと騒ぎすぎる気がする。
ネットのリテラシーが高い人間はmacやfirefoxを使うイメージがあるけど、一企業が作りだしたwindowsやIEにはそれなりの金額の払う価値はあると思う。
オープンソースはネットの社会ですばらしい文化で後世に受け継がれるべきものと思うけど、先人が作りだしたソフトウェアセールスというのも存続すべき。
windowsを売りだしたことどれだけの経済価値を生みだしたか従業員の家族やステークホルダを生活を守ってきたか、どれだけのユーザーの生活を快適にさせてきたかを考えるべき。

結局microsoftの企業体質にあるんかなーとも思ったりする。
まあ、どうでもいいことなんだけど。

大阪のWEB屋です。

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